2011年 9月 の記事

9/25(日)、

本日シャノアール、夜の営業をお休みさせていただきます。申し訳ございません。

本日のシャンソンナイト

台風のため中止とさせていただきます。
誠に申し訳ございません。

明日、9/18(日)お休み致します。

尚9/19(月)はライブのため営業致します。

宜しくお願い致します。

本日、『KooKS 単独演奏会』

■2011.9.17(sat)
「KooKS LIVE」
19:00開場 20:00頃開演
charge/¥1500(+ order)
[KOOKS] 2000年12月、声とエレクトリックベースという、うた-音楽の骨格、構造についての新たな試みとして始動。Kawol(Vo,Gt)、越智泰彦 (Ba)のデュオ。


■Kawol(Vo,Gt)
10月7日生まれ。初めて耳を傾けた「音楽」は短波ラジオを通して 聞こえて来たノイズの波。 12才でうたとギターを、14才で作曲を始める。気がつけば「アラブ古典音楽とその楽器ウード研鑽の為」と称して1989年北アフリカはチュニジアに降り立ちそのまま1年程遊学。(それらを、彼の地の巨匠アリ・スリティ氏に 師事する機会を得る。)いろいろな出合いの中で、スタジアム、 劇場でのコンサート、国営TV番組等に出演。帰国後は様々なアーティスト達とのレコーディング、コンサート、TVラジオ等のメディア出演にギタリスト、 アレンジャー、作詞家として参加。 作曲家として映画のサウンドトラック等も手がける。 1997年、自身の活動の器としての 家内制手工業盤インディペンデントレーベル 「PLAKA for EARDRUM」を立ち上げ、 2000年には越智泰彦氏とユニット”KOOKS”結成。 2004年からは、 ギターと声を軸にしたソロライヴシリーズ “kawol`s harmonic motion”を展開している。

■ 越智泰彦(Ba)
神戸生まれ。10代からプロミュージシャンとして活動を始め、様々なアーティスト達のレコーディングやコンサートに参加。また、ロサンゼルスやキューバ等でも、現地の著名音楽家達と長年に渡り交流を深め、共演を重ねている。守備範囲はR&BやHIPHOPからサルサ、現代音楽までとジャンルを超え多彩。まさに”越智スタイル”としか言い様のないユニークなベース奏法は、聴く者すべてを驚嘆させる。

本当に、本当に、素敵ですよ!皆さんぜひ!

Patricia Petibon/『Les eternuements』

Patricia Petibon/『Les eternuements』

フランスのソプラノ歌手、パトリシアプティボンです。
ずっと昔からコンサートには足を運んでみたいと思っていたのですが未だ実現せず。。

そんな感じで本日も開店してますよ〜。

カルヴァドス入荷しました。


DUPONT VSOP Calvados

フランス・ノルマンディー地方の林檎のお酒、カルヴァドスです。

熟成には内側を焦がしたオーク樽を使用しているため、通常より色は濃く、香りも豊か。

ソーダで割っても、勿論ストレートでもどうぞ。

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