2012年 8月 の記事

2102.11.7(水)、木村充揮(ex.憂歌団)出演決定!!

な、なんと!木村充揮(ex.憂歌団)さんのワンマンライブが決定致しました!!ひゃほー!!みなさま是非遊びにいらしてください!!

>2012.11.7(水)

『木村充揮 秋の独演会~Chanson d’automne~』

*開場 : 19:00/開演20:00
*前売¥4,000/当日¥4,500 (共に飲食代別途)
*チケット発売:E-mail→ inquiry@chatnoir-live.comまで、件名を「ライヴ予約 木村充揮」とし、 ご予約人数、お名前、電話番号をご記入の上、ご送信下さい。

お問い合わせ:シャノアール Tel.:045-242-9784(18:00~22:00)

神奈川県横浜市中区日ノ出町1-76-1インペリアル横浜パークサイド104

[出演]

■木村充揮(Vo,Gt)
木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。 メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージである。その他、「最高のヴォーカリスト」(30数年間のキャリアを持つ木村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する声はますます高まってきている。そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在であり、現在に至るまで音楽への飽くなき挑戦はとどまるところを知らす、音楽ファンを魅了し続けている。


木村充揮-『君といつまでも(stay with you forever)』


木村充揮-『胸が痛い』

カルヴァドス。

カルヴァドスが少しずつではありますが、入荷しております。

カルヴァドスは林檎の醸造酒、シードルを蒸留したもので、フランス北西部のノルマンディー地方で作られる場合に限り、カルヴァドスと呼ばれ、その他の地域のものは単にアップルブランデーと分類されます。

写真の左手から、
・ミシェルユアール オルダージュ AC Calvados
・アドリアンカミュ プリヴィレッジ 18年 ペイ・ドージュAC
・ピエールユエット ヴィユー カルヴァドス ペイ・ドージュAC

ミッシェルユアール家は、リンゴの栽培から瓶詰めまで、一貫して行っている非常に珍しい生産者。
アドリアンカミュ家は、更に生産者としての規模は小さく、ほとんどすべての工程が家族による手作業で行われています。
ピエール・ユエットはペイドージュ地区で100年以上の歴史を持つ会社。

また、カルヴァドスはリンゴ酸を含み消化を促進する作用もありますので、食前、食後酒、どちらにもおすすめです。

それぞれの生産者による珠玉のカルヴァドス、ぜひ御賞味ください!
まだまだカルヴァドス、入荷予定ですのでその際にはまたご紹介致します!

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